ペンミ商店
一目惚れの夏
ここは岡山県のとある海の近くの商店。
瀬戸内海の近い古民家で営む小さな商店だ。
現代では珍しい個人商店。
古い家々が立ち並ぶ場所、そこにペンミ商店がある。
このお話は実在する私の友人がこれから始める商売についてわたしなりに妄想した実在する古民家の物語。そこで起こる一夏のエピソードを小説風に書いたストーリーです。
友人ペンミさんの企業ストーリーが今始まる…
ペンミは音声配信のペンネームである。ペンミがまだ若かった頃、ペンギンのぬいぐるみを持って旅をしていたので、そんなペンネームにしている。
ペンミが瀬戸内海近くに古民家付きの農地を買って、はや5年が経つ。彼女は地域の人が集まる牧場を作りたいと思い、ここに農地を購入した。
夏は暑いが古民家の中は涼しく快適。時々必要な時だけクーラーをかける程度で済んでいる。
古民家つきの農地…どのように運営していこうか…この5年間の間にペンミは色々やってみたが、今の商店という形に収まった。
…ただし、それはただの商店ではなく…
馬のいる商店だった。
今日はここまで! つづく!



ペンミさん、公認になった!
おめでとう🎉
えっ、もうペンミの自己紹介これでいいやんwwwどんどん書いてwww🤣